拡張子が .html/.htm なら iexplore.exe (IE)、
.hta なら mshta.exe (hta) が起動プログラムとなります。
IE は、インターネットゾーン、その他。
hta は、マイコンピュータのゾーン
起動時、ウインドウが表示されてからリサイズされるのを回避したい場合、<HTA:APPLICATION> タグより前にリサイズのコードを記述します。
(参考にしたもの: むたぐち さんのページの掲示板)
<HTA:APPLICATION> にselection = "no" を入れます。
テキストボックスの時などは、きちんと相当するメニューが出てくれます。
<HTA:APPLICATION> にsingleInstance = "yes" 、applicationName に重複しないような名前を決めます。
<HTA:APPLICATION> に id を設定し、id名.commandLine で、引数が読み込めます。
WScirpt は、WSH が内部に持つオブジェクトです。
HTA では使えません。
HTA では出ません。
拙作 TrayEr Control を使えば出来ます。
基本的には使えません。
ただし VB の開発環境がインストールされている環境では、デザイン時のライセンスが登録されているため使えます。
(IE がインストールするコモンダイアログコントロールも VB 用です)